面接が終わって、もうリクルートエージェントの面談へ

第一志望の企業の面接が終わって、一旦DODAの転職コンサルタントへ無事に面接が終わったことと、面接の内容、自分なりの手応えなどを報告すべく電話することにしました。

転職コンサルタントは、転職希望者側の話を聞いた上で、その後応募企業にフォローの電話やメールを入れることもあるらしいので、もし緊張して失敗してしまったとしても、包み隠さずに転職コンサルタントに話を入れておくと、その後のフォロー体勢も期待出来るのではないかと思います。

 

また、せっかく午後半休を取ったこともあり、第一志望の企業の面接の後に、もう1社転職エージェンシーの面談を入れていたのでスーツ姿のままでリクルートエージェントの面談へ行くことにしました。

リクルートエージェントは、周りの友人や先輩から優良企業の求人が多いことと、転職コンサルタントの能力が高いということで評判だったので、面談も楽しみにしていました。

 

実際に面談が始まると、転職コンサルタントの方はこちらの話を懇切丁寧に聞いてくださって、しかも今後のキャリアプランに関する分析までその場で深いところまでしてくれました。

第一志望の企業へはもう選考が進んでいるので、正直言うと求人内容にはあまり期待していなかったのですが、こちらが考えている方向性とは違う角度のキャリアプランから導かれた求人なども紹介してくださり、とても有意義な面談となりました。

 

第一志望の企業の選考が終わってから、他の企業への応募を検討するというスタンスでいたため、一旦紹介してもらった求人に関しては持ち帰って検討後連絡しますということにしたのですが、リクルートエージェントの転職コンサルタントとの面談は、これぞ転職のプロと言えるくらい濃度の高い面談でとても満足しました。

 

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